清光院の行事」カテゴリーアーカイブ

彼岸花

令和7年秋季彼岸会(ひがんえ)供養を9月23日に行います

納涼の候、益々ご清祥のことと存じます。
さてこの度、清光院にてお彼岸会(塔婆)の供養を執り行います。

秋彼岸は秋分の日を中日とする前後3日間の合計7日間、仏教の教えを実践する仏教週間ともいうべき期間です。
日々の生活に感謝し、また反省しご先祖さまへの報恩のお勤めをしよう、何かよいことをしようという気持ちを持つ日、それが彼岸会です。

彼岸会

  1. 日時 令和7年9月23日(祝)
  2. 場所 清光院本堂
  3. 時間 10時より法要および法話
  4. 供養料 3,000円(塔婆代読経料込、ひと家族につき1本で結構です。読み上げてもらいたい戒名等あればお申し付けください。1本の塔婆に書き入れます。)

※事前にあるいは後日塔婆を取りに来られる日(墓地に参る日、稲取に来られる日等)を申込書にご記入ください。
事前の用意あるいはお取り置きしておきます。

※永代供養済の方またはペットの供養は当日合同供養致しますので、ご安心ください。
個別に供養なさりたい方はお申込みください。

申し込み締め切り

9月20日まで

塔婆のお申込み

塔婆を申し込みされる方は、下記についてお寺に直接TEL 0557-95-2928、またはFAX 0557-95-1186 に送付願います。

————-申込書————-

私は令和7年秋季彼岸会に申込みいたします。

1.           家先祖代々之霊位または俗名

2.お名前(施主)

3.ご住所

4.電話番号

5.その他

★塔婆は   月   日までに用意ください

稲取漁港

令和7年 灯篭流しを行いました

令和7年8月16日、今年も、稲取仏教会主催による「お盆送り火」が、穏やかな海と天候に恵まれた中、稲取港にて厳かに執り行われました。

お盆

当日は、故人にご縁のある多くの方々が集まり、静かに灯された灯篭を手に、それぞれの想いを胸に過ごされました。

稲取仏教会 稲取漁港
お盆灯篭流し

今年は、当寺院の住職が亡くなられた方々のお名前を一人ひとり丁寧に読み上げ、参列者の心に深く響く時間となりました。

漁港内を回る漁船

灯篭は2艘の漁船に乗せられ、港の中をゆっくりと三周したのち、沖へと送り出されました。夕暮れから夜へと移り変わる空の下、水面に浮かぶ灯篭の光が幻想的に揺らめき、会場は静かな感動に包まれました。

お盆のお店

また、役場前には焼きそば・かき氷・飲み物などの屋台が並び、地域の皆さまが語らい合いながら、夏のひとときを和やかに過ごされる姿も見られました。

2艘の漁船で灯篭流し

送り火は、故人を偲び、今を生きる私たちの心を結ぶ大切な行事です。ご参加くださった皆さま、準備・運営にご尽力いただいた関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。

2025年8月7日施餓鬼供養 清光院

施餓鬼供養法要を厳修いたしました

去る令和7年8月7日、当山にて施餓鬼供養の法要を執り行いました。

施餓鬼供養とは、飢えや渇きに苦しむ霊(餓鬼)や、無縁仏に対して、食べ物や水を捧げ、仏の慈悲の心をもって安らぎを祈る仏教の大切な行事です。この供養を通じて、私たち自身も「施す心」や「共に生きる思い」を育む機会となります。

当日は、真夏の厳しい暑さの中にもかかわらず、多くの方々にご参列いただき、心より御礼申し上げます。

令和7年8月施餓鬼供養 稲取 清光院

蝉の声が響く境内にて、読経の声が静かに広がり、暑さの中にも清らかな空気が流れるひとときとなりました。

ご焼香を通じて、皆様の祈りが広く精霊へと届いたことと存じます。

酷暑の折、命の尊さやご縁のありがたさを深く感じる法要となりました。

今後も、皆様の心の安らぎと仏縁を大切に、法要を通じて祈りを重ねてまいります。

合掌

令和7年精霊流しのお知らせ

例年通り、稲取仏教会主催にて行いますので是非ご参加の方お待ち申しあげております。

  • 日時 令和7年8月16日(土)
    • 天候等のため中止の場合は、後日稲取仏教会が責任をもって流します。(振替日はありませんので、16日中お寺に灯籠をお持ちください。)
  • 場所 稲取漁港内
  • 時間 17:30~受付 出船18:30頃(混雑が予想されますのでお早めにお越しください)
  • 服装 基本的に普段着で歩きやすい恰好で結構です。(特に喪服でなくてよいです)
  • 対象 新盆から三年目の仏のある方

※新盆から3年目までの仏のある方は、7月30日または31日に灯籠料(2000円)とともに当日までのお寺の水棚の供養料(3000円)をお持ちください。(灯籠と水棚の戒名もお渡しします)

※当日欠席の方は、お寺で責任をもって供養致しますのでご連絡ください。(灯籠は全員分用意してあります)

※駐車場には限りがあるため余裕をもってお越しください。(毎年混雑します)

令和7年大施餓鬼会(おせがきえ)供養のお知らせ

施餓鬼(おせがきえ)供養

暑さ厳しき折柄、皆様には益々ご清栄のことと拝察申しあげます。

さて、大施餓鬼法要を例年通り下記のように厳修いたしますので、万障繰り合わせのうえ御来山、ご焼香下さいますようご案内申しあげます。

  • 日時 令和7年8月7日(水)
  • 場所 清光院本堂
  • 時間 13時より大施餓鬼会法要~戦没者供養ならびに永代供養者供養、先祖供養及び読み上げ供養。(三年目の仏さまより読み上げを行います)

特に三年目までの仏のある檀家さまはできるだけご参加ください。(個別に読み上げをします)

当日参加できない方、事前にお供養をお受けいたします。
電話 0557-95-2928 または FAX 0557-95-1186 にてお知らせください。
(新盆~3年目までの仏のある方は別紙に読み上げてもらいたいお名前、本数(金額)をお書きのうえ、お申し込みください。4年目以上の方は先祖代々供養300円~お受けいたします)

※新盆~3年目までの方は、当日に供える供物を(当日までに)ご持参ください。

花まつりを行いました

令和7年3月30日(日)、稲取仏教会主催の「花まつり」が正定寺にて執り行われました。

この行事は、お釈迦様の誕生をお祝いする伝統的な仏教行事であり、地域の皆さまとともに心温まるひとときを過ごしました。

当日は晴天に恵まれ、可愛らしいお稚児さんたちが華やかな着物に身を包み、境内を彩りました。参列者の皆さまも甘茶をお釈迦様にそそぎながら、健やかな成長と平和を祈るひとときとなりました。

法要の後には、お菓子まきが行われ、子どもたちの歓声が境内に響きわたりました。また、屋台も出店し、参列された方々は美味しい食べ物を楽しみながら和やかな時間を過ごされました。

読経や法話を通じて、お釈迦様の教えにふれ、日々の暮らしの中で慈しみの心を大切にすることの大切さを改めて感じる機会となりました。

清光院では、これからも地域の皆さまとともに仏の教えを伝え、心豊かな時間を共有してまいります。

3月30日「花まつり」お稚児さん体験・屋台もあります!

花まつりのご案内

3月30日(日)、稲取・東町にある正定寺にて、13:00~16:00の間、花まつりを開催します。

🌸 主な行事スケジュール 🌸
🔹 14:00~ 法要
🔹 15:00~ お菓子まき

🌸 お稚児さん体験 🌸
希望者には稚児衣装の着付けを行います。(身長130cmまで)
🔹 衣装代:500円
🔹 受付時間:13:00~15:30

🌸 屋台も出店! 🌸
楽しいひとときをぜひご一緒に。

花まつりとは?
花まつりは、お釈迦様の誕生をお祝いする行事です。

皆さまのご来場を心よりお待ちしております!

詳細は稲取地区の各寺院へお問い合わせください。

令和7年春季彼岸会(ひがんえ)供養

新春の候、益々ご清祥のことと存じます。
さてこの度、清光院にてお彼岸会(塔婆)の供養を執り行いたいと思います。

春彼岸は春分の日を中日とする前後3日間の合計7日間、仏教の教えを実践する仏教週間ともいうべき期間です。
日々の生活に感謝し、また反省しご先祖さまへの報恩のお勤めをしよう、何かよいことをしようという気持ちを持つ日、それが彼岸会です。

彼岸会

  1. 日時 令和7年3月20日(祝)
  2. 場所 清光院本堂
  3. 時間 10時より法要
  4. 供養料 3,000円(塔婆代読経料込、ひと家族につき1本で結構です。読み上げてもらいたい戒名等あればお申し付けください。1本の塔婆に書き入れます。)

※塔婆を取りに来られる日を申込書にご記入ください。
事前の用意あるいはお取り置きしておきます。

※永代供養済の方またはペットの供養は当日合同供養致しますので、ご安心ください。
個別に供養なさりたい方はお申込みください。

申し込み締め切り

3月19日まで

塔婆のお申込み

塔婆を申し込みされる方は、下記についてお寺に直接、またはFAX 0557-95-1186に送付願います。

————-申込書————-

私は令和7年春季彼岸会に申込みいたします。

1.           家先祖代々之霊位または俗名

2.お名前(施主)

3.ご住所

4.電話番号

5.その他

★塔婆は   月   日までに用意ください

清光院 本堂内「白龍」天井画 展示会のご案内

清光院の本堂に広がる42の龍たち

天井画が完成しました。

清光院の本堂では、42人の手によって描かれた天井画「白龍」をご覧いただけます。

子どもから大人までさまざまな人々がそれぞれの想いを込めて自由に描いた龍たち。

その一枚絵が集まり、天井いっぱいに広がる迫力ある作品となりました。

お寺を訪れるすべての方に楽しんでいただけるよう、本堂の天井に張り巡らせました。

中には、ボクシング界の有名人が描いた龍も。

力強く、個性豊かな龍たちが本堂を見守ります。

入場無料・随時公開中 ですので、ぜひお気軽にお越しください。

さまざまな龍たちが織りなす特別な空間。

見上げるたびに新たな発見がある特別な空間をぜひお楽しみください。

清光院 天井画

山中慎介 × 尾川堅一 × 那須川天心
× 川嵜タツキ × 辰吉寿以輝

菅原大道 クレラ美礼 新田美月 土屋優 鈴木真悠 渡辺結華 森重水
細見清貴 千葉兼如 大竹里奈 宍戸杏朱 飯島エリナ 佐野和奏
尾川梓 久保大五 西塚良恵 尾川亜陸 上嶋有加 川嵜璃依紗 飛裕二
渡部煌大 西塚孝男 齋藤麗王 赤井結楽 黒川俊廣 川畑美優希
野口秋音 石原茉子 木村嘉文 森章悟 上嶋梨奈 西田富久枝
岩田弘和 土屋るか 大竹佑芽 堤颯斗 山岸実巌 勝浦正樹
東伊豆認定こども園たちばな組 カルロス・リナレス

令和6年 達磨忌(だるまさま)を11月1日に行います

清光院において達磨忌(だるまさま)の供養を執り行います。

達磨さまは、インドから初めて中国へ禅の教えを伝えられた方で、禅宗の初祖と言われております。

達磨さまは10月5日に論敵の毒殺によって亡くなられたと言われています。達磨忌は、達磨さまの命日にあたり報恩の法要を営み、ご遺徳をしのぶ日です。つまり、達磨さまが、第27祖の般若多羅尊者より正法を受け継がれ、強い誓願をもって、中国に来られたことを讃歡しつつ、我々も達磨さまの示された正しい教えを益々広めることを誓う意味で、このお寺では、この達磨さまのご命日(清光院では毎年11月1日)お迎えして、報恩の法要を営むものです。

  1. 日時:令和6年11月1日(金)
  2. 場所:清光院本堂
  3. 時間:17時より法要

※新盆~3年間の供養は個別に読み上げ、4年目からは先祖代々(300円~)の供養をします。

彼岸花

令和6年秋季彼岸会(ひがんえ)供養を9月22日に行います

納涼の候、益々ご清祥のことと存じます。
さてこの度、清光院にてお彼岸会(塔婆)の供養を執り行いたいと思います。

秋彼岸は秋分の日を中日とする前後3日間の合計7日間、仏教の教えを実践する仏教週間ともいうべき期間です。
日々の生活に感謝し、また反省しご先祖さまへの報恩のお勤めをしよう、何かよいことをしようという気持ちを持つ日、それが彼岸会です。

彼岸会

  1. 日時 令和6年9月22日(祝)
  2. 場所 清光院本堂
  3. 時間 10時より法要および法話
  4. 供養料 3,000円(塔婆代読経料込、ひと家族につき1本で結構です。読み上げてもらいたい戒名等あればお申し付けください。1本の塔婆に書き入れます。)

※塔婆を取りに来られる日を申込書にご記入ください。
事前の用意あるいはお取り置きしておきます。

※永代供養済の方またはペットの供養は当日合同供養致しますので、ご安心ください。
個別に供養なさりたい方はお申込みください。

申し込み締め切り

9月21日まで

塔婆のお申込み

塔婆を申し込みされる方は、下記についてお寺に直接TEL 0557-95-2928、またはFAX 0557-95-1186に送付願います。よろしくお願いします。

————-申込書————-

私は令和6年秋季彼岸会に申込みいたします。

1.           家先祖代々之霊位または俗名

2.お名前(施主)

3.ご住所

4.電話番号

5.その他

★塔婆は   月   日までに用意ください

令和6年精霊流しを8/16に行います

例年通り、稲取仏教会主催にて行いますので是非ご参加の方お待ち申しあげております。

  • 日時 令和6年8月16日(金)
  • 場所 稲取漁港内
  • 時間 17:30~受付 出船18:30頃(混雑が予想されますのでお早めにお越しください)
  • 服装 基本的に普段着で歩きやすい恰好で結構です。(特に喪服でなくてよいです)
  • 対象 新盆から三年目の仏のある方

※新盆から3年目までの仏のある方は、7月30日または31日に灯籠料(2000円)とともに当日までのお寺の水棚の供養料(3000円)をお持ちください。(灯籠と水棚の戒名もお渡しします)

※当日欠席の方は、お寺で責任をもって供養致しますのでご連絡ください。(灯籠は全員分用意してあります)

※駐車場には限りがあるため余裕をもってお越しください。(毎年混雑します)

令和6年大施餓鬼会(おせがきえ)供養を8/7に行います

施餓鬼(おせがきえ)供養

暑さ厳しき折柄、皆様には益々ご清栄のことと拝察申しあげます。

さて、大施餓鬼法要を例年通り下記のように厳修いたしますので、万障繰り合わせのうえ御来山、ご焼香下さいますようご案内申しあげます。

  • 日時 令和6年8月7日(水)
  • 場所 清光院本堂
  • 時間 13時より大施餓鬼会法要~戦没者供養ならびに永代供養者供養、先祖供養及び読み上げ供養。(三年目の仏さまより読み上げを行います)

特に三年目までの仏のある檀家さまはできるだけご参加ください。(個別に読み上げをします)

当日参加できない方、事前にお供養をお受けいたします。
電話 0557-95-2928 または FAX 0557-95-1186 にてお知らせください。
(新盆~3年目までの仏のある方は別紙に読み上げてもらいたいお名前、本数(金額)をお書きのうえ、お申し込みください。4年目以上の方は先祖代々供養300円~お受けいたします)

※新盆~3年目までの方は、当日に供える供物を(当日までに)ご持参ください。

令和6年春季彼岸会(ひがんえ)供養

新春の候、益々ご清祥のことと存じます。
さてこの度、清光院にてお彼岸会(塔婆)の供養を執り行いたいと思います。

春彼岸は春分の日を中日とする前後3日間の合計7日間、仏教の教えを実践する仏教週間ともいうべき期間です。
日々の生活に感謝し、また反省しご先祖さまへの報恩のお勤めをしよう、何かよいことをしようという気持ちを持つ日、それが彼岸会です。

彼岸会

  1. 日時 令和6年3月20日(祝)
  2. 場所 清光院本堂
  3. 時間 10時より法要
  4. 供養料 3,000円(塔婆代読経料込、ひと家族につき1本で結構です。読み上げてもらいたい戒名等あればお申し付けください。1本の塔婆に書き入れます。)

※塔婆を取りに来られる日を申込書にご記入ください。
事前の用意あるいはお取り置きしておきます。

※永代供養済の方またはペットの供養は当日合同供養致しますので、ご安心ください。
個別に供養なさりたい方はお申込みください。

申し込み締め切り

3月19日まで

塔婆のお申込み

塔婆を申し込みされる方は、下記についてお寺に直接、またはFAX 0557-95-1186に送付願います。

————-申込書————-

私は令和6年春季彼岸会に申込みいたします。

1.           家先祖代々之霊位または俗名

2.お名前(施主)

3.ご住所

4.電話番号

5.その他

★塔婆は   月   日までに用意ください

令和5年秋季彼岸会(ひがんえ)供養を9月23日に行います

納涼の候、益々ご清祥のことと存じます。
さてこの度、清光院にてお彼岸会(塔婆)の供養を執り行いたいと思います。
秋彼岸は秋分の日を中日とする前後3日間の合計7日間、仏教の教えを実践する仏教週間ともいうべき期間です。
日々の生活に感謝し、また反省しご先祖様への報恩のお勤めをしよう、何かよいことをしようという気持ちを持つ日、それが彼岸会です。

  1. 日時:令和4年9月23日(祝)
  2. 場所:清光院本堂
    ※発熱等、体調のすぐれない方の参加はお控え願います。
  3. 時間:10時より法要および法話
    ※塔婆は各自ご都合の良い日、時間に取りに来ていただきますようお願い申し上げます。
    ※事前にあるいは後日塔婆を取りに来られる日(墓地に参る日、稲取に来られる日等)を申込書にご記入ください。事前の用意、あるいはお取り置きしておきます。
  4. 供養料:3,000円
    (塔婆代読経料込、ひと家族につき1本で結構です。読みあげてもらいたい戒名等あればお申し付けください。1本の塔婆に書き入れます。)
    申込み締め切り  9月22日まで
    ※永代供養済の方またはペットの供養は当日合同供養いたしますので、ご安心ください。個別に供養なされたい方はお申し込みください。
    ※塔婆を申込される方は下記にご記入のうえ、お寺に直接 TEL 0557-95-2928、またはFAX 0557-95-1186 に送付願います。
    また強制ではございませんのでよろしくお願いします。

ーーーーーーーーーー申込書ーーーーーーーーーー

私は令和4年秋季彼岸会に申し込みいたします。

  1. ___________家先祖代々之霊位または俗名___________
  2. お名前(施主)__________________
    3.ご住所_____________________________
    4.電話番号____________________________
    5.その他

☆塔婆は____月____日までに用意ください。